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ブログ

2015/03/30

一期一会

安心結婚相談所

ブライズパートナー武蔵野

 

仕事の関係で、長崎で飲食店を経営し、浜松ではブライダルの仕事

を経験して、昨年末地元東京へ戻ってきました。

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約8年近くも地元を離れてしまうと、8年前のネットワークは薄れて

しまっており、最近、兎に角昔の仲間に会っています。

また、仕事上での新たな出会いもあって、またちょっとずつですが、

地元のネットワークを広げつつある今日この頃です。

最近思うのは、そうやって人に支えられてきた人生なんだなあと。

もしかすると、他の人より若干関わりがウザい?のか、濃いのか?

距離感が近いのか?一度関わると、随分と長く関わっている人が

多い気がします。最近では、学生からの30年来の友人との再会やら、

なんだかんだで、もう20年も経つんだね。と言った会話が多く、それでも

切れずに付き合ってくれている友人に感謝です。

お互いに年取って、当時は軽蔑していた「健康の話題をするおじさん」に

すっかり自分がなってしまったけど、友人の結婚や離婚や子供の成長などを

見聞きし、自分でも色々な経験をしてきて、当時の考えに苦笑してしまいます。

 

その様な歴史を経て、今でも自分の財産と言える友人が沢山いますが、

中には新入社員の頃に六本木の交差点で先輩の命令でナンパしたのがきっかけだったり、

合コンで知り合ったりとか、もし結婚したら到底スピーチでは言えない出会いもあります。

出会い方は色々かもしれませんが、出会いは出会い。

その出会い方にカッコいいも恥ずかしいも無いと思います。

 

結婚相談所も、まだあまり積極的には言いたくない出会いなのかもしれません。

相談所に登録したことを人には言いたくないという人もいっぱいいます。

多分、「あの人、結婚するのに必死だよね」って思われたくないから?

でも、必死ですよ。必死ってかっこ悪いですか?

スポーツでは、がむしゃらにやらないと非難されるけど、がむしゃらに生きてる人って

馬鹿にされたりするけど、私はカッコいいと思います。

クールがカッコいいというという価値観の人にはわかってもらえないだろうけど、

悲しかったら人前でも泣くし、嬉しかったらやっぱり泣くし、楽しくても笑って

涙目、そんなぐじゅぐじゅの人生でも、あったかい生き方が好きです。

 

人間だもの。(み)

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カテゴリ:歴史

ブログ執筆者:

2015/03/15

誕生日

安心結婚相談所

ブライズパートナー武蔵野

 

3月15日。今は亡き仲間の誕生日。

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会社を辞め、離婚し、初めての土地で再スタート。

目まぐるしく、めちゃくちゃ忙しくて、でも本気で生きてる気がした。

 

学生時代、アルバイトから学んだ経験が社会に出てからも

役立っていると感じ、そこでの出会いで若い彼らに、「お金以外の

価値や大切なものをあげたい。」という思いで、本気で向き合った毎日。

本気で喧嘩して、本気で泣いて、笑った毎日で積み重ねた絆。

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東京に戻っても、毎年1回の里帰りだけの繋がりだけど、

それでも1人じゃないと感じる事が出来た。

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と、思っていた。

でも、そんな大切な仲間を守ってあげられなかった。

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ごめんね。

いつも返事は来なかったけど、毎年送っていた、BDメッセージ。

今年もお誕生日、おめでとう。

 

 

 

カテゴリ:歴史

ブログ執筆者:

2015/03/06

人の繋がり。

安心結婚相談所

ブライズパートナー武蔵野

 

写真を整理していたら、懐かしい写真が出てきました。

会社を早期退職し、飲食の世界へ飛び込むきっかけとなった、

吉祥寺の期間限定コンセプトショップ。

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友人のお花屋の一角を借りて、3ヶ月の期間限定のお店。

今ですら珍しくはありませんが、当時は新しかった「ロハス」がコンセプト

のドリンク専門のスタンドバー。

当時通った専門学校の仲間と、基本コンセプトやロゴデザイン

インテリアデザインなどから構築して、ほぼ手作りで内装も制作。

広告代理店時代のデザイナーやインテリア会社、コーディネーター

などの「プロ」と専門学校生の「学生」を取りまとめ、学校中を巻き込んで

一大プロジェクトとして突っ走った夏。

たった3ヶ月でしたが、TVやHanako、ラジオなどの取材も受け、

あらためて見ると、よくできてたなと思います。

そんな人の繋がりが、今も財産になってます。

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人は繋がる。

一生懸命を一緒に過ごした人は、ずっと繋がるんだね。

 

この話、婚活まで持って行けませんでした。。。

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カテゴリ:歴史

ブログ執筆者:

2015/03/01

結婚式

安心結婚相談所

ブライズパートナー武蔵野

 

久々に結婚式に列席しました。

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元職場(結婚式場)の部下(新婦/Wプランナー)の結婚式。

慣れているとはいえ、いつもとは逆の立場に本人も多少緊張気味。

でも、それにもまして新郎君が緊張してて可愛かった。

 

あらためてゲストとして列席してみると、見えてくる事もいっぱい

ありましたが、素敵な結婚式で、幸せな気持ちになりました。

写真もいっぱい撮りましたが、そんな結婚式を支えるスタッフを

を追っかけて写真を撮ってみました。

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プランナーは、打合せから当日の介添えまで、

ずっと二人のそばで式・披露宴を支えます。

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キャプテンは当日の式・披露宴の進行を司ります。

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サービスのスタッフが、お料理やドリンクなど、列席者のテーブルをメンテナンス。

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美味しい料理やデザートは、キッチンでスタッフが心を込めて作ります。

大人数の料理を素早く、熱いものは熱いうちに、冷たいものは冷たいうちに出す事

って、大変なんです。表の華やかな会場のすぐ裏では、キッチンスタッフが

奮闘してます。

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カメラマンやビデオスタッフも当日のお二人やゲストの最高の一瞬を

記録に収めます。

他にも会場のお花屋や装飾をするスタッフ、司会者、司式者

駐車場や会場の案内スタッフなどなど、沢山のスタッフで

作り上げる1大イベント。だからそこに感動や涙があるんですね。

あらためて、素敵な仕事だと、ゲスト目線で実感した1日でした。

 

そんな、幸せな日を迎えられるパートナーを探すお手伝いが

できる仕事。それがブライズパートナー武蔵野の原点です。

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お幸せに。

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリ:歴史

ブログ執筆者:

2015/02/24

自己分析

安心結婚相談所

ブライズパートナー武蔵野

 

「婚活」する意義は、あらためて自己分析をするいい機会にもなる。

 

某地方の国立大学で、当時でいう「トレンディーなシティーボーイ」を気取り、

バイトとディスコに通っていた頃、就活時も「チームのリーダー的存在で・・・」

等と言っていましたし、本当にそう思っていました。

ところが、面接を受けていた「広告代理店」という職種は、各大学の

「リーダーだと思っている人たち」が何人もいて、みんなが「俺が、俺が」の

タイプ。同期の初めての飲み会の時に、誰が仕切るかで騒然となったのを

思い出しました。まさに「井の中の蛙、大海を知らず」状態でした。

社会人になって、さらにとんでもない先輩方に遭遇し、就活時の自己分析の

甘さに愕然としたのを思い出しました。でも、そうやって、色々自分の居場所、

立ち位置、得意な事、苦手な事を知らされていって、環境になじんでいく。

婚活は、大体が社会である程度、自分のポジショニングが分かった頃に始めるもの。

ただ、今度は「家族をになるうえでの、自分の得意な事、苦手な事を考える」

自己分析。やっぱり、必要ですよね。

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カテゴリ:歴史

ブログ執筆者:

2015/02/23

「離婚」から学んだ事

安心結婚相談所

ブライズパートナー武蔵野

 

前回のブログで「結婚するという事」は「自分の人生」が「2人の人生」になる

という事。その意味と覚悟の話しをしました。また、「婚活」をする意義として

自己分析をする機会として有意義な時間になるというお話しもしました。

 

今考えると、「結婚生活でいっぱい失敗してきたな。」と感じる事があります。

結婚とは本来は人生で1回の事ですから、誰もが初心者。仮に、数回の結婚経験者

だとしても、その時のカップルとしての「2人の人生」については初心者です。

ですから失敗しちゃいけないという事は無いですが、その失敗からちゃんと「学ばな

ければいけない」という事が重要かなと。

 

前回、我が家(結婚当時)の家計の会計についての話しをしました。

殆どの家庭が給料を奥様へ渡し、「今月のお小遣い」としていくらかもらうという

家計が主流だった中、共通の口座を作り、そこにお互いが同額を毎月入れる。

そのお金は「2人のお金」として、食費や水光熱費、家賃などに充て、残りの給料は

それぞれが、毎月いくらあるかもしれず、「自分のお金」として使っていい、という

システムにしていました。その結果、数年後、お互いの個人の預金に大きな差が

生れました。というより、私は殆ど預金がない状況になっていました。

最終的には、我が家も「お小遣い制」になったのですが、時すでに遅し。

それまで、自分は「お金の管理」が苦手だという事に気づいていませんでした。

ここで言う「お金の管理」という能力は、「我慢する」という能力も含まれます。

なので、決して「節税知識」「財テク能力」などの「財務能力」の事だけではありません。

就活時代に「自己分析」は散々して、会社へ入社してからも自分の能力については考えてきた

はずなのに、「2人の生活」という視点での「自己分析」はまるでできていませんでした。

「婚活」の意義は、結婚前にそういった自己分析をしてみる事も人生の中で重要な事。

「理想の相手は?」という質問をすると、大抵が「容姿」か「性格」の話しをしますが、

「家庭」という「会社」を運営していく為に、自分の不得意な分野を補えるパートナー

を探す。という視点で考えてみる事も必要かもしれません。そして、得意な方が得意な

分野を担当した方が、「家庭」としての「繁栄」も望めます。昔は女性が家事と家計を

担当し、旦那は外で働き、家に収入をもたらす。とはっきりと役割分担が出来ていました。

それが、女性も働く環境が出来て、家庭内での役割分担が不明瞭になってきています。

余談ですが、我が家の独立採算性家計システム運用時、嫁が「ねえ、なんかおかしくない?

私、掃除や洗濯、料理とかの家事もやっているよね?それで共通の家計口座に同額を

入れるのって、不公平な気がする。」と。もっともなご意見でした。「そこ、気付いちゃい

ました?」という思いでしたが、その時に言った私の一言がひどい!

「えっ?掃除や洗濯をやってほしいって頼んでないよね。勝手にやってくれてると思ってた。

じゃあ、家事を「請け負う」って事?それなら、家事の見積り出して。」

ひどい。ひどすぎる屁理屈。さすがに切れられて、親に言いつけられ、いい年してこっぴどく

叱られました。(友人たちにも)

話が色々飛んでしまいましたが、何が言いたかったかというと、「婚活」という機会に

自分をもう一度かえりみる機会として考えれば、有意義な時間になりますよ。という事??IMG_1292

前から気づいた方もいるかと思いますが、内容と写真は関係ありません。(特に今回は)

しかも、人のうちのネコ(ムンちゃんです)

 

カテゴリ:歴史, 理念・思い

ブログ執筆者:

2015/02/20

結婚をするという事

安心結婚相談所

ブライズパートナー武蔵野

 

私が結婚したのは、今から18年前、32歳の頃。

5年ほどおお付き合いした方で、フリーの仕事をされている方でした。

「結婚をしても、自分の生活を大切にしてほしい。」

「結婚をしたからと言って、相手の生活に合わせるのではなく、自分の世界も

大切にしてもらいたい。そうすれば、1+1は3にも4にもなるから。」

と相手を思いやった様な事を言ってましたが、今思えば、自分に向けて言っていた

のかな、と思います。

結婚するという事。それは「自分の生活」が「2人の生活」になるという事。

理屈では分かっていたつもりでしたが、「覚悟」が出来ていなかったと思う。

「自分の生活に、相手に合わせてもらう。」という甘え。

例えば、「お互いの個々を尊重し、家計は共同の口座を作って、そこにそれぞれ

〇万円づつ振り込み、家賃、食費、水光熱費などの家計をまかなう。」という

会計方法を提案していました。ただ、その背景は「自分で稼いだお金を、よくある

ような『今月のお小遣い』みたいにして貰いたくない。」というのが本音。

結果、残りのお金を自分の趣味や付き合いに費やし、数年後それぞれの貯金に

大きな差が出来ていました。10年間の結婚生活はそんな「自分の生活」を捨てきれない

私のせいで破綻し、離婚になりました。

そんな失敗を経験し、結婚するという事の意味、2人の生活になるという事の意味や覚悟を

お伝えしていきたい、と思っています。

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カテゴリ:歴史, 理念・思い

ブログ執筆者:

2015/02/19

自分の婚活

安心結婚相談所

ブライズパートナー武蔵野

 

「一緒に婚活を楽しもう!」をテーマに、自分も婚活をしながら

同じ目線で「一緒に頑張ろう」という相談所です。

しかし、そんな自身の婚活が不振中。

まあ、バツイチ、50歳のおじさんが何言ってんの!って感じですが、

前向きに楽しんじゃおう。と言うのが普段のスタンスのはずですが・・・。

気持ちが上がらない。。。

順調に交際をしていた方から、急にお断りされてしまい、そのショックで自信喪失。

2月のお見合いの申受けゼロ、申込みのOKもゼロ。

こんな時期もあるんですよね。ここで落ちてる場合じゃない。

って自分を鼓舞してますが、人間だから落ち込む事もありますよね。

一回落ちてから、また上げていきます。

なので、ちょっと休憩。

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カテゴリ:歴史, 結婚相談所

ブログ執筆者:

2015/02/12

○活

安心結婚相談所

ブライズパートナー武蔵野

「婚活」=「結婚活動」の事ですが、最近この「〇活」という言葉が

流行ってますね。「就活」はもちろんですが、「終活」や「恋活」

「妊活」など様々な「〇活」があります。

そんな「〇活」の中で、面白い活動が話題になってます。

「涙活」=「涙を流す活動。涙を流す為に集まって、泣ける動画や

泣ける話、音楽などをみんなで見て、とにかく涙を流す。」という

集まりが人気だそうです。涙を流す事で、日頃のストレスを発散し、

デトックス効果があるとか。

私は、最近特に涙もろくなり、笑っても涙が出ます。

なので、割とデトックス出来ている方かと。

ただ前職時代に、まさに「涙活」として、みんなで

「STAND BY ME ドラえもん」

を見に行ったのですが、何故かその時に限っては泣けず。

「よし、泣くぞ!」って意気込むと、かえって泣けないのかも

しれません。ただ、そんな時に泣けないと「この人、冷たいのかも」

って思われるからって、「泣けたよね。」って嘘ついちゃ駄目ですよ!

「婚活」も頑張ろ。

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カテゴリ:歴史, 理念・思い

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